豊川日本拳法会

■指導方針

平成元年豊橋松山校区に於いて日本拳法教室を開室。松山という名称は当時の学校区の地区名をそのまま付けました。その後、平成六年に豊川市にも教室を開室。松山の支部道場ではありますが将来独立の可能性を見据え、名称を豊川日本拳法会とし、幼児から一般、老若松山道場は子供達の練習生が多い為、スポーツ少年団に登録しスポ少活動の一環として、運動会、駅伝大会、オリエンテ―リング等に参加しています。

○挨拶の励行はもとより、礼儀作法を身につけることを目的とします。
○青少年の健全育成を志し、日本拳法を通じて武道の精神を学びます。
○指導者、練習生、保護者との連携と親睦を目標とします。
○日頃の稽古では、始礼・終礼の号令かけを誰でもができるように毎回違う練習生が号令をかけ、前に出ての準備体操などをこなします。技術面での稽古は「教書」「中部日本本部」の基本を取り入れ、拳技、蹴技、受技、躱技、受手捌き、逆取り、博撃の形、捕撃の形、空乱、防具稽古等、その年齢に応じた練習を反復して行い、正しい技形を身につけるように指導しています。

■所在地  
●道場の場所 吉田方中学武道場/豊川市武道館内
●電話 0532-31-6529
●E-mail  
●練習時間 毎週火/土曜日 19:00~21:00
毎週木曜日 19:00~21:00
●対象者 幼年から一般成人男女
●代表 大林憲司
●支部長 大林秀美
●師範 宮本登